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はい、こちらshishigaya studioです。

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| 2014.12.06 Saturday * | - | - | - |
11月25日の日記。

9月にブックオフで買った、村上春樹著の「海辺のカフカ」を12月を目前にしてやっと読み終える。

非常に難解な本でした。

まず、頑張って全部読んだ自分に「よく、がんばった。」とエールを送りたい。

村上春樹氏の作品は初めて読んだんです。

だって有名じゃん。

「海辺のカフカ」は発売当時は物凄い売れたじゃん。

だから、どれほどのモノか知りたいじゃん。

でも、正直物凄い面白いとか、解からないまま最後まで着てしまった様な気がしますね。

日常的に文学とかを好んで読む方じゃなきゃ面白さが理解できないような場面も多かった気がします。

まぁ、そういうのは音楽に通じるところがありますよね。

音楽知らない人がいきなり、プログレ聞いても解かんないじゃないですか?

「あれ〜いつになったら歌始まるのかな〜?」みたいな・・・・。

そんな気分でした。

以上。

| 2011.11.25 Friday * 21:21 | | comments(0) | trackbacks(0) |
12月6日の日記。
 今日、スピリッツを立ち読みして。

「おやすみプンプン」のが怒涛の展開を見せた途端に来年4月まで連載休止らしい。

コンビニで立ち読みしてひっくり返った人多数だろう・・・・。

最近のストーリーの流れからして、ここで連載を止めるのはなかなかリスキーなのでは?

と思ってしまったけど・・・・・。漫画のことは良く分からないので・・・・・。

浅野いにお氏って、よっぽどひねくれた人間で多分目つきとかヤバイんだろうな〜と勝手に思っていたが、意外に普通の今風なお兄さんなルックスで拍子抜けしました。

そんな一週間の始まりの月曜日なのでした。

以上。
| 2010.12.06 Monday * 16:49 | | comments(0) | trackbacks(0) |
12月2日の日記。
 例のチャック近藤氏の「ビートルズサウンドのツボ」をペラペラめくる。

何となく、ために成るようで成らないような・・・・非常にマニアックな内容だ。

もうちょっと音楽知識とビートルズのコピー練習とビートルズへの愛情が必要な一冊である。

ところでリアムの新バンドというか、ノエルが脱退したオアシス改名バンドのビーディ・アイの映像が解禁になりましたね。

音楽的に特に変化は無く相変わらずのリアム節以外何者でもないですね。

というか、今更、リアムに何を期待したらよいのでしょうか?

世間の皆さんはどう思っているのでしょうか?

相変わらず、やんちゃなあんちゃんキャラで居ればそれでみんな満足なのでしょうか?

以上。
| 2010.12.02 Thursday * 19:14 | | comments(0) | trackbacks(0) |
小学館
 何となく高校生にあがるくらいから、「少年ジャンプ」や「マガジン」に別れを告げ「ビックコミック スピリッツ」の読者であります。

そんな背伸びした高校生でありました。

そんなことをさておき。

去年あたりから「ヤングサンデー」が休刊になってから、連載マンガがスピリッツに移籍になったんですよね。

そんなこんなで

何となく「おやすみプンプン」「アイアムアヒーロー」「闇金ウシジマ君」「ホムンクルズ」といった連載陣のため、何となく読んでてスッキリしない、暗くなる漫画が多いのが気になります。

なぜ?

世の中がそんな風潮なのでしょうか?


とかいって、面白いマンガもありますけどね。

以上


最近は「ギターマガジン」から「サウンド アンド レコーディングマガジン」に移行しています。
どちらも小学館ではなくリットーミュージック。因みに相対性理論の新作は未だ未聴。



| 2010.04.20 Tuesday * 21:23 | | comments(0) | trackbacks(0) |
吉井和哉著 「失われた愛を求めて」
「拝啓 吉井和哉」という曲を作っていながら、この吉井和哉さんの自伝を読んでいなかったので、熱狂的な吉井和哉フリーク のアスミDXに借りて読みました・・・・・。

この手のミュージシャンの自伝は国内外問わず、昔から多く発売されておりますが、あんまり読んだことないんです・・・・。

記憶にあるのがダウンタウン松本の「松本坊主」以来だったような・・・・。(ミュージシャンなのか?)

アスミDXの感想は「読まなきゃ良かった・・・。」でした・・・・。

とうわけで読む・・・・・。

これは女性ファンには正直キツイ内容ですな・・・・。

僕個人としても凄い好きだった時期の活動に限って「あの時はダメだった・・・・。」「最低だった・・・。」とか何かと否定的なのが何かとショック。

第一回フジロック以降から始まる転落みたいな言い方しているが、やっぱりレイジとレッチリの間に挟まれた、当時のイエモンはやはりかわいそう・・・。
翌年のフジロックのミッシェルの活躍に吉井さんはどんな心境だったのでしょう?

バンド休止辺りからの空回りっぷりには正直、何て我儘な人なんだと思いましたよ・・・・・。
(東京がすき・やっぱり田舎がいい・いや東京の方が・・・みたいな・・・。)

女性の方が引っかかるは女性関係のところだと思いますけど、女性の方から寄ってくるんだからしょうがないじゃんと思います・・・・・。(羨ましい・・・・。男だったら絶対嫌じゃないもん)

しかし、この本の全体に漂う、倦怠感は一体なんなんでしょうか?
なんか人間的にトム・ヨークに近いかも(なんかいまいちスッキリしない感じとか・・。)

矢沢永吉や長渕剛の自伝だったらもっと、力強い内容なんだろうな・・・。

「俺も頑張れるみたいな・・・・。」

今度はそっちの方でも読むか・・・。
| 2010.02.14 Sunday * 15:30 | | comments(0) | trackbacks(0) |


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