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はい、こちらshishigaya studioです。

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| 2014.12.06 Saturday * | - | - | - |
chariotsのワンマンライブを見に行く。
 というわけで、昨日はchariotsのワンマンライブをB.Bストリートに見に行った。

まぁ、素晴らしかったこと!!

僕的にはファンクな曲がとてもよかったです。

やはり、色々なタイプの曲があったので、スリーピースなのに単調な展開にならなかったのは、彼らの音楽性の幅広さだということをひしひしと感じました。
 
しかし個人的な希望としてはビリー・プレンストンばりのファンキーなキーボーディストが居たらいいのにと勝手に思ってしまいた。
というか、見ていて頭の中でハモンドオルガンが聞こえてくるんです。

なんでなんしょうね?

ファンクな曲での「黒っぽさ」はなかなか日本のプロミュージシャンの方でもあんまり出ないのに、見事に「真っ黒」でした。
日本のスタジオミュージシャンの方々のフュージョンよりの洗練された「ファンク」ではなく、もっとロックよりの「ファンク」
しかし、スクゥー・ビー・ドゥほど熱っぽくなくスッキリしている。

なんでそうなるのでしょうか?

そんな「chariots」は早く出る所出てもらって、評価されるべきバンドだと思います。

「chariots」のCDはライブ会場で入手可能かと思われます。
ファンキーな曲ばかりという訳ではないです。





| 2009.12.14 Monday * 20:13 | 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) |
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| 2014.12.06 Saturday * 20:13 | - | - | - |
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